ゴルフクラブ |
|
|
ゴルフクラブの種類 |
|||
| スポンサードリンク |
|||
TOP>ゴルフクラブ ![]() 〜ゴルフクラブ〜 簡単にゴルフクラブというものを説明しておきます。 ![]() ゴルフクラブはヘッド、シャフト、グリップで構成されています。 種類としてはウッド、アイアン、パターと大きく3種類に別れます。 ヘッドの材質は、ウッドが木、金属(主にチタン)、アイアンが鉄、その他金属、パターは金属(色々使われます)を使用しています。 ただ今の時代、ウッドの材質が木のクラブを使っている人の方は少ないでしょう。 ウッドが一番飛ばすクラブ、アイアンは狙うクラブ、 パターはグリーンの上で使うクラブです。 パターは言わば転がし専門のクラブですね。ただ、グリーン以外で使っても構い すべてのクラブはシャフトはスチールかカーボンを使用し、グリップはゴム製です。 これらを組み合わせてクラブはできています。 大きいヘッドから小さいヘッドまで色々ですが、最近のクラブは大きいのが主流です。 ゴルフコースに持っていけるゴルフクラブの本数は14本までと決められています。 ですから、競技にそれ以上のクラブを持っていくとペナルティーを受けます。 ただ、友達といくぶんには全然かま構わないと思います。 うるさい友達がいない限りはね・・・ 通常のセッティングではウッドが3本、アイアンが10本、パターが1本です。ただし、これはあくまでもスタンダードなセッティングです。 別に組み合わせはどんなのでも構いません。 例えばウッドを4本入れてみたり、アイアンを増やしてみたりしてもいいのです。 とにかく、14本を越えなければ大丈夫です。 今の時代は、ウッドとアイアンのあいの子みたいな「ユーティリティー」というクラブもあります。 アイアンよりもやさしく飛ばせるので、アマチュアはもちろん、プロにも使っている人が増えています。 これらを組み合わせてコースに出るのです。 その場の状況に応じたクラブをチョイスして、コースを戦略するのです。 |
スポンサードリンク |
||
| Copyright (C) ゴルフ冒険島 All Rights Reserved |